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eラーニング関連書籍情報
e-Learning関連書籍をご紹介いたします。書店またはamazon等でお買い求めください。
『低コスト・新需要・高品質コンテンツで急拡大する eラーニング市場の現状と展望2008年度版』
・編者/発行:株式会社ミック経済研究所
・税込価格:199,500円
国内におけるeラーニング事業売上を有する企業138社を対象とし、 その内45社に直接面接調査を実施し、総市場規模とトレンドを集計分析。
本資料では、eラーニングの定義を『ICTを活用した教育研修全般を指す呼称』として定義し、潜在需要のポテンシャルが高いeラーニング市場の動向を調査分析することで、資料購入企業様のマーケティング活動に資することを発刊の目的としています。
なお、本資料は、書店等での販売はしておりません。
購入或いは見計らい希望の方は、
http://www.mic-r.co.jp/mr/00256/index.html
又は03-5443-2991(担当:竹田)までご連絡下さい。
『eラーニング白書 2008/2009年版』
・編者:特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム
・発行:東京電機大学出版局
・税込価格:3,360円
・ISBNコード:ISBN 978-4-501-54410-2
日本イーラーニングコンソシアム(eLC)白書委員会が中心になり編集作業を行った白書です。
eLC会員特別割引のご案内
『IT時代の教育プロ養成戦略―日本初のeラーニング専門家養成ネット大学院の挑戦―』
・編著者:熊本大学 大学院社会文化科学研究科 教授システム学専攻 教授大森 不二雄
・執筆者:大森 不二雄、根本 淳子、鈴木 克明、寺田 佳子、小松 秀圀、吉田 文、宇佐川 毅、秋山 秀典、中野 裕司、北村 士朗、松葉 龍一、杉谷 賢一、喜多 敏博、入口 紀男、江川 良裕
・出版社: 東信堂
・税込価格: 3,360円
・ISBNコード: ISBN978-4-88713-828-5 C3037
本書は、グローバル化する知識社会に適応するための教育イノベーションという視点から、eラーニングとその専門家養成について総合的に論じたものである。まず第Ⅰ部では、日本が蚊帳の外に置かれている高等教育や社会人教育のグローバル化と表裏一体で進む、国境を越え産学の境界を超えるeラーニングの国際動向、並びにeラーニング先進国と言えるアメリカ及び英国におけるeラーニング専門家の育成戦略について詳述する。そして、第Ⅱ部では、産業界や大学のeラーニングの現状と課題、eラーニング実践による教育効果、これらを踏まえてeラーニング専門家養成を使命として誕生した熊本大学大学院「教授システム学専攻」について概説する。これを受けて、第Ⅲ部は、教授システム学専攻に関し、ネット授業の開発・実施、学習者支援と学習状況、eラーニング・システムとITインフラ、産業界との連携という4つの視点から、計画と実施の全体像を描写する。最後に、第Ⅳ部では、eラーニング専門家に必須のスキル体系として同専攻のカリキュラムを構成する4領域(4つのI)、すなわち、インストラクショナルデザイン(ID)、情報通信技術(IT)、知的財産権(IP)、教育マネジメント(IM)について、それぞれ解説を行っている。
本書の強みは、日本初かつ現時点では依然として我が国唯一のeラーニング専門家養成大学院である「教授システム学専攻」の取組をベースとしていることにあるが、単なる実践一本槍の事例報告ではない。「4つのI」から成る教授システム学の体系化に見られるように、学術的知見と教育実践の両方への貢献を目指した書であり、それにふさわしい構成となっている。
・・・同書「推薦のことば」(清水康敬メディア教育開発センター理事長)より
この分野の第一人者を結集してeラーニング・プロに必要な理論・知識・スキルを体系的に紹介・考察した本書は、まさに待望の包括的入門書兼ICT推進戦略書であり、高等教育関係者、企業内教育研修担当者はじめICT関係者必読の労作である。
『eラーニング白書 2007/2008年版』
・編者:経済産業省 商務情報政策局情報処理振興課
・発行:東京電機大学出版局
・税込価格:3,990円
・ISBNコード:ISBN 978-4-501-54340-2
日本イーラーニングコンソシアム(eLC)が経済産業省からの委託を受けて実施した「eラーニング国内動向調査」の報告書をベースにした白書。
『eラーニング活用ガイド』
・著者: 特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム
・出版社:東京電機大学出版局
・税込価格: 1,995円
・版型:A5版、168ページ
・ISBNコード:978-4-501-54300-6
eラーニングの活用は当たり前となる時代を反映して、ひとりでも多くの方にeラーニングに踏み込んで頂こうと、NPO法人 日本イ-ラーニングコンソシアムの広報委員会のメンバーが中心になって、eラーニング活用の導入書をまとめた本がこの「eラーニング活用ガイド」です。
この本は日頃eラーニング関係の仕事をしている方がeラーニングの現場の視点で、eラーニングの基本から実用上のノウハウまでわかりやすくまとめました。この本がeラーニングの裾野を広げ、eラーニングの新しい方向のイメージを提示し、eラーニングの実践をする方の力強い味方になることを心から願っています。
(eLC会長 小松秀圀)
詳細(目次)
『eラーニング白書 2006/2007年版』
・監修: 経済産業省商務情報政策局情報処理振興課
・著者: 特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム
・出版社: 東京電機大学出版局
・税込価格: 3,675円
・ISBNコード:ISBN4-501-54150-4
日本イーラーニングコンソシアム(eLC)・政策プロジェクト推進室が 経済産業省から委託を受けて実施した「eラーニング国内動向調査」(注)の 報告書をベースにした白書。
(注)正式名称は、「平成17年度情報経済基盤整備(アジアIT人材育成)」
『日本企業はどこにいる -次世代型ラーニング・オーガニゼーション構築を目指して-』
・著者:首尾木 義人
・出版社:BISCUE総合研究所
・税込価格:1,890円
・ISBNコード:ISBN978-4-903921-00-6
(2007-05-21出版)
本書は、eLC理事でもある著者の、ASTD(全米人材開発機構)国際会議2007における、”Web 2.0技術を活用したラーニング・オーガニゼーション構築”に関する講演に先立ち、同研究内容をとりまとめた形で、出版されたものです。
1990年代、米国を中心に研究が進み、実践された組織論、ラーニング・オーガニゼーションは、そのルーツが日本式経営にあったとされています。
この、1970年代後半から1980年代、”強い組織”を構築し、世界に注目された日本企業の経営は、その後、なぜ”失われた10年”を迎え、現在に至っているのか。
本書では、BRICsの台頭が著しい中、国際ビジネスの世界で存在感が薄くなる日本企業に、強い組織を復活させるための”次世代型ラーニング・オーガニゼーション”の構築を提言しています。
『eラーニング白書 2005/2006年版』
・著者/訳者名: 経済産業省商務情報政策局
・出版社: オーム社
・税込価格: 3,360円
・ISBNコード:ISBN4-274-06608-8
日本イーラーニングコンソシアム(eLC)・政策プロジェクト推進室が 経済産業省から委託を受けて実施した「eラーニング国内動向調査」(注)の 報告書をベースにした白書。
注)正式名称は、「平成16年度情報経済基盤整備(アジアeラーニングの推進 (eラーニングの普及及び相互運用性確保等に向けた基盤整備事業))」
『eラーニング導入ガイド』
・著者:日本イーラーニングコンソシアム広報委員会「eラーニング導入ガイド」編集委員会
・出版社: 東京電機大学出版局
・定価(税込価格): 2,100円
・版型: A5版 186ページ
eラーニングは多様な可能性を持つだけに、できれば知っていてほしいという知識も沢山あります。しかし新たにeラーニングに取り組む方にすべての知識を求めてもそれは大変なことです。私の教育事業経験から云えばeラーニングで現状を良くしようとした場合には、狭い分野を深く知っている方よりも、多少浅くても広い視野を持った方が成功しやすいと思います。
そこでNPO法人 日本イーラーニングコンソシアム広報委員会のメンバーの皆さんが、いま増加している"eラーニングにこれから取り組む"というeラーニング初心者の方に、広い知識をわかりやすく解説した専門書を!という想いで創作したのがこの「eラーニング導入のガイド」です。
実用一辺倒な愛想の少ない本ですが、eラーニングを間違いなく把握するには格好の入門書と誇りに思うことができます。この本を踏み台にしてホップ、ステップ、ジャンプと新しい世界に挑戦して頂きたいと願っています(eLC会長 小松秀圀:)
ブレンディッドラーニングの戦略―eラーニングを活用した人材育成
・著者:ジョシュ・バーシン
・監訳:赤堀侃司
・出版社:東京電機大学出版局
・定価(税込価格):3,360円
・ISBNコード:ISBN4-501-54090-7
(2006-03-20出版)
eラーニング先進国・アメリカで企業内教育と数々のコンサルティングを 務めてきた筆者が人材育成を合理的かつ効果的に成功させる秘訣をあます ところなく紹介。サクセスストーリーから学ぶベストプラクティス。
WebCT:大学を変えるeラーニングコミュニティ
・編者:エミットジャパン
・出版社:東京電機大学出版局
・定価(税込価格):2,835円
・ISBNコード:ISBN4-501-53930-5
(2005-07-10出版)
ウェブを用いて授業設計・開発・管理を行い、eラーニングを効果的に行う ツールとして注目のコース管理システムWebCT。その背景、理念・歴史から、導入方法、実際の授業での活用事例まで網羅。 単にWebCTの使い方を紹介するのではなく、WebCT(IT)を使うことで生み出される教育効果を検証している。 個々の授業の事例だけでなく、大学全体での構築例も取り上げ、また、オープンソースや大学ポータルなど、今後の展望も網羅しているので、 教育改善や大学改革のヒントとして活用できる一冊である。
『模索されるeラーニング』
・著者:吉田 文/田口 真奈
・出版社: 東信堂
・定価(税込価格): 3,780円
・ISBNコード: ISBN4-88713-609-9
「本書は、ITを教育に利用しようと奮闘している13大学の事例を中心に、それらを通して、ITが大学という組織構造、教職員や学生の役割、教授・学習の形態をどのように変容させうるのかを 分析・考察したものである。」
実践インストラクショナルデザイン―事例で学ぶ教育設計
・監修:清水康敬
・著者:内田実
・出版社:東京電機大学出版局
・定価(税込価格):2,310円
・ISBNコード:ISBN4-501-53890-2
(2005-03-10出版)
既刊『インストラクショナルデザイン入門』の国内向け実践編。eラーニングを中心とした新しい教材開発の事例を見ながら,教育 設計の実際に向かう。各章では,その工程の意味をあらためて解説してあるので,本書単独でも理論や手順を学べる入門書となる。 教材開発担当者が理解しやすいように,出来る限り表やリストを使い,応用可能な工夫もしてある。
『eラーニングの理論と実際-システム技術から、教え・学び、ビジネスとの統合まで』
・編著者: 岡本 敏雄、小松 秀圀、香山 瑞恵 編著
・出版社: 丸善株式会社
・定価(税込価格): 本体3,400円(税込3,570円)
・ISBNコード: ISBN4-621-07484-9
eラーニングをテクノロジーと教育の双方から解説するテキスト。システム、教授
法、協調学習、メディア、コンテンツ、サービスと人材、セキュリティなど、さまざ
まな視点からeラーニングを論じる。eラーニングに関心をもつ、学生・教員・研究者
・企業開発担当者や教育担当者等が知識を深めるために最適なテキスト。
・11月30日発行
『はじめてのインストラクショナルデザイン』
・著者:ウォルター・ディック/ジェームズ・O・ケアリー/ルー・ケアリー
・監訳: 角 行之
・出版社: ピアソン・エデュケーション
・定価(税込価格): 4,935円
・ISBNコード: ISBN4-89471-718-2 C3037
本書では、インストラクションを設計・開発したり、評価を行うときに必要なインストラクショナル・デザイン (ID:Instructional Design)の基礎概念と手順を簡潔明瞭に紹介している。各章は、(1)目標、(2)背景、(3)概要、(4)実例、 (5)まとめ、(6)演習問題、(7)演習問題のヒントから組み立てられ、設計プロセスの各ステップをわかりやすく説明している。 本書で提示するIDのアイディアとスキルを習得すれば、インストラクションを作成する方法が変わることを保証する。このテキストは 読んで記憶するものではなく、効果的なインストラクションを実行するためのテキストである。システム的で、よく練られた、探求心を かきたてるようなインストラクションを実現することにより、受講者たちの学習を成功に導く。
『ここからはじまる人材育成-ワークプレイスラーニング・デザイン入門』
・編著者: 中原 淳
・著者: 北村士朗・荒木淳子・松田岳士・浦嶋憲明・小松秀圀
・出版社: 中央経済社
・定価(税込価格): 2,520円
・ISBNコード: ISBN4-502-37540-3
・発売日: 7月22日
本書は、1)国内先進企業の人材育成事例、2)人材育成の基礎知識の解説などから構 成されています。 事例部分は「人材育成担当者」のインタビューから構成されています。どのような 経営課題のもとで、人材育成担当者が何を考え、何を工夫し、何につまずき、何にや りがいや幸せを見いだしたか、にフォーカスをあてています。
人事・教育部門に異動直後といった企業内教育の初心者の方々、企業内教育関係の 仕事をされたいという学生の方々、革新的な教育環境をデザインしたいベテラン担当 者の方まで、すべての人材育成関係者の方々にお読みいただけば幸いです。
『失敗から学ぶeラーニング』
・著者: 和田公人
・出版社: オーム社
・定価(税込価格): 2,310円
・ISBNコード: ISBN4-274-06564-2
日本初のインターネット大学である学校法人八洲学園大学(神奈川県横浜市/理事長:和田 公人)の理事長がeラーニングの選択から大学設立までを克明に語った書籍、「失敗から学ぶeラーニング」(和田公人著/オーム社発行)を執筆いたしました。 2004年4月開学の八洲学園大学は、eラーニング専門のテクノロジーベンダーである株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:はが ひろあき)の提供するeラーニングサービス【study.jp for school】(スタディー・ジェイピー・フォー・スクール)を全面的に採用し、入学から授業履修、レポート提出、クラブ活動まで全てのキャンパス生活をeラーニングで実現しています。
本書は、大学など高等教育機関に限らず、初等中等教育機関や企業のeラーニング担当者まで幅広い関係者にご一読いただき、「学習者の支援に役立つ」eラーニングの一助になればとの思いで執筆されました。
eラーニング白書 2003/2004年版
・著者: 先進学習基盤協議会(ALIC) 編著
・出版社: (株)オーム社
・定価(税込価格): .本体2,940円
・ISBNコード: ISBN4-274-06528-6
経済産業省の報告書をベースに編纂されたeラーニングに関しての唯一の白書インターネット等のメディアや情報技術を利用した教育の現状と将来について、「先進学習基盤協議会(ALIC)」が編纂した、国内の情報化学習プロジェクトの動向に関する報告書のエッセンスをまとめた唯一の白書。WBT(ウェブベースドトレーニング)の実状や将来性から国の遠隔教育政策や法制度まで、図表を多用し詳細に解説している。
eラーニング・マネジメント 大学の挑戦
・著者: 坂元 昴 監修 中原 淳 西森 年寿 共編
・出版社: (株)オーム社
・定価(税込価格): .本体2,730円
・ISBNコード: ISBN4-274-94677-0
eラーニング構築・運用の実際、システムのインストールがこの1冊で。本書は、eラーニングサイトの構築・運用の実際の過程および、活用したeラーニングシステムのインストール法を記すものである。事例には、東京大学大学院情報学環・学際情報学府のeラーニングサイトiii onlineを、また、iii onlineが使用した文部科学省メディア教育開発センターのオープンソースであるeXcampusのインストール方法をまとめた。Eラーニングシステムに悩まれるすべての方の福音書。
アメリカ高等教育におけるeラーニング-日本への教訓-
・著者: 吉田文
・出版社: 東京電機大学出版局
・定価(税込価格): .本体3,150円
・ISBNコード: ISBN4-501-61980-5 C3037
インターネットの普及によるIT化の波は高等教育の世界にも押し寄せ,eラーニングに代表されるITを用いたオンライン教育が盛んになっている。高等教育を取り巻く環境がますます厳しくなる中,それを打開するべく注目されるeラーニングだが,果たして本当に救世主になり得るのか。IT化が早くから広範に進み,eラーニングがもっとも普及しているアメリカの事例を取り上げ,詳細に分析。教員の役割,学生生活,教育内容,教材作成,学位の発行,コスト管理など,大学教育の変容するしくみを考察し,ITがもたらす功罪を明確にするとともに,今後の日本への教訓を得る。
『インストラクショナルデザイン入門-マルチメディアにおける教育設計-』
・著者: ウィリアム W・リー/ダイアナ L・オーエンズ
・出版社: 東京電機大学出版局
・定価(税込価格): 5,670円
・ISBNコード: ISBN4-501-53570-9 C3004
アメリカンエアライン社のパフォーマンステクノロジー担当役員であるWilliam W. Lee と、インターネット戦略の管理をサポートするIdea Integration社の上級コンサルタントであるDiana L.Owens が執筆した”Multimedia-Based Instructional Design” を、 日本イーラーニングコンソシアムeラーニング活用調査研究委員会インストラクショナルデザインWGが翻訳したもの。社会人のための教育工学ともいえるインストラクショナルデザインの基本を紹介すると同時に、マルチメディアや最新のIT技術を活用して、コストパフォーマンスに優れ、経営に貢献する教育システムの設計手法が学べる貴重な一冊となっています。
eラーニング実践法 -サイバーアライアンスの世界-
・著者: 玉木 欽也、小酒井 正和、松田 岳士
共編 青山学院大学総合研究所AMLIIプロジェクト 著
・出版社: (株)オーム社
・定価(税込価格): .本体3,045円
・ISBNコード: ISBN4-274-07956-2
eラーニングを実現するためノウハウを満載!eラーニングの大学授業への導入が急速に展開しようとしている。本書は、このeラーニングの背景から、必要な基盤システムや学内における進め方、教材・教育ソフトコンテンツの企画・制作法、国際標準化など、eラーニングシステム構築に必要な知識と方法論を、青山学院大学における実例を通したノウハウを入れつつ解説した。
eラーニングCDで始めるLinux入門―Red Hat Linux7.3対応
・著者: 岩田 靖史
・出版社: 日経BP社
・定価(税込価格): 3,990円
・ISBNコード: ISBN4-7751-0024-6
Linuxの基本コマンドからサーバー構築まで、 「Linuxははじめて」という方に分かりやすく解説したLinux入門書。付属CD-ROMにより、書籍では説明しにくい画面の遷移や操作法を ナレーションとアニメーションで分かりやすく理解できます。Linux操作法だけでなく、シェルやプロセスについて詳しく解説しているので、 IT技術をきちんと学びたい方にもおすすめです。
eラーニングに関する用語集をまとめました。ぜひご活用下さい。
・eラーニング用語一覧集は、
こちらから
eLCが主催、共催したセミナー/イベント、講演資料をダウンロードできます。
ぜひご活用下さい。
・データ&白書ページは、
こちらから
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